生涯現役・生涯青春宣言
(平成29年7月2日 22:00)

皆様こんにちは、立石はるやすです。

私には、今回の結果にまったく悔いはありません。

応援してくださった皆さんの友情に感謝の気持ちでいっぱいです。


明日から元気にいつもの日常生活に戻ります。


長いこと選挙をやってきましたが、こんなに素晴らしい選挙はありませんでした。

改めて、皆さんのご支援・ご協力に感謝いたします。

本当にありがとうございました。


次の私のテーマはすでに決まっております。

私がこれまでで目にしてきた経験と歴史を若者に伝えていきたいと考えています。

これこそが、私が生涯をかけて目指す、年齢を超えた交わりです。


親友のジャーナリスト野口和久氏は、手記の中で

「政治家、立石はるやすは、勉強家で、政策を優先し、善か悪かの二元論とも無縁で政治姿勢は決してぶれない。バッチがすべてではない。これからも、東京都、中央区の発展のために汗を流し続けるに違いない。」

と激励してくれています。


明日からも堂々と胸を張り、政治家としての生涯を送っていく立石はるやすをご支援ください。

都内大学にて地方自治と地方財政について講義を行いました

平成29年9月22日に都内大学にて大学3・4年生に対して地方自治と地方財政についての講義をさせて頂きました。

第52回 都民塾のお知らせ

選 挙 公 報

ご挨拶

皆様こんにちは、立石はるやすです。

私はこの度、長年在籍した「東京都議会自由民主党」(以下、都議会自民党)を離脱し、新会派「都民塾の会」を発足しました。

理由は、以下の二点です。

一、豊洲移転問題では、土壌汚染問題等、都民の安心・安全が得られません。そこで、築地市場を再整備して築地市場を活かすべきと考えます。

一、百条委員会では、都議会自民党は偽証なしとの立場でしたが、私は、浜渦武生氏と赤星経昭氏は偽証の疑いあり、という見解です。百条委員会のテーマ「四」にあたる日建設計、大成建設、清水建設等の問題について触れられていないことは遺憾です。

以上の理由から、去る5月9日付をもって自民党・下村博文都連会長に離党届を、また都議会自民党・高木けい幹事長にも会派離脱届を提出し、新会派「都民塾の会」を発足しました。

これからも皆様の声をお寄せ下さい。

※5月26日、築地市場を再編するよう、小池都知事に要望書を提出しました。